紅久の歴史

1825年(文政7年) 糸魚川藩主 松平直静公より「松風軒(しょうふうけん)」と言う屋号を頂き献上菓子を作ったのが始まりとされています。その後、明治時代には 「御菓子司 紅久」と名を変え現在に至ります。

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相馬御風命名 糸魚川銘菓 山のほまれ

昭和9年 当店4代目が糸魚川の皆さんの後押しを頂き作り上げたのが「山のほまれ」です。

その中の一人「相馬御風」先生より命名、歌を頂きました。店頭に頂いた色紙があります。機会があれば是非、御覧ください。

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